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2019.11.12
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2007.02.25
Yes!プリキュア5
第4話『やすらぎのキュアミント!』

 今週で少し評価変えたので、書ける時は感想アップ。
万能系、攻撃系、幻惑系ときたので次は防御系でした。
おお!もしかしてバトル部分は、真・女神転生ifや、
ペルソナ、金色のガッシュ!なRPGパーティバトル??
そんなところもダブル愛さんの起用なんだろうか?
秋元こまちさんのキュアミント、幻想水滸伝の、
守りの天蓋そのままな防御魔法で、気に入りました。

 敵幹部は、5人と対になっている訳で顔見世な訳ね。
アラクネアは…セブン・オブ・ナインの沢海陽子さん。
相変わらず豪華キャスト。有能なキャリア幹部OLが、
モチーフでしょうか?でこまちさんと対なのかな。
次週は、皆が(特に大きい方)お待ちかねの、
小笠原祥子様間違い、水無月かれん生徒会長。
予告の、プリキュアの資格、と掛け合いのツンぶり、
来週で大体評価きまりそう。かれんと対になるのは、
幹部直々でブンビーになるのかな。蝶の捕食者で、
ああ、サーフィンしてわかったけど蜂かも。
蟻ならクリスタニアの真紅の蟻帝クロイセの民とかで、
重ねられるけど。組織を動かすのはみな希望とかで。


こまち×かれん 小説などの検索、皆気早すぎ(笑)
祐巳ポジションはのぞみちゃんじゃないのかな~。
りんは塩、春日野うららちゃんはケチャップと
お約束の天然ポジションでした。そうそう、
開始9分くらいの進路指導室でのお弁当タイム、
あ~おべんとついてる!とのぞみとりんが笑顔で、
相変わらずラブラブで狙ってるのか芸コマでした。


Yes!プリキュア5東映アニメーション。


Yes!プリキュア5朝日放送公式



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2007.02.25
メジャー3rdシーズン
第8話『江頭の陰謀』

 ハイテンポで展開される海堂2軍との試合。
榎本の弟があいかわらずの美形以外は、
淡々とBGMもなく進みますが、
エガちゃんの陰謀発動。直接的でないながら、
止め絵とフラッシュバックで印象的に。
ぶっちゃけるとリトル編同様の俺様吾郎が、
離脱して、皆が支える展開が次回からですが、
アニメでは、原作補完してくるのかが鍵。
リトル編が一番面白いのは皆が認める所なので、
アニメではうまいフォローを期待!です。


NHKアニメワールド メジャー MAJOR

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2007.02.21
>週刊少年サンデー2007年12号

ハヤテのごとく!
 直球!メジャーでいう渾身ストレートど真ん中!
タイトル含め、ややゲーム的ながら王道ラブコメで、
桜舞散るシチュエーションといいヒナギクさんより、
この見開きが好きな自分です。本当に夢のような、
第116話『夢のなかより夢のよう』でした。
ラストでのタイトルコール、余韻の残る展開、
ああ、めっちゃ青春してるやん。重要ポイントで、
恥ずかしげもなく、直球な描写ができるハヤテは、
強いね。ところで白石涼子さん、ハヤテのごとく↓
と下げるけど、あれ?↑だと思ったのに~。


サンデー2007年12号雑感。
西沢さんとハヤテのシーンベタながらよかったので
感想はハヤテのみ。です。桜吹雪で原作版でなく、
アニメ版美鳥の日々の最終回思い出しました。
なのでもちろん西沢さんは中原麻衣ボイス。
もらったから~は確かにARIAっぽい。
歌はユーフォリアか夏待ち?
ARIA The NATURALの素敵なテーマ曲ですが、
ユーフォリアの方がぴったりくるかも?

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2007.02.18
 2Chの閉鎖騒ぎや産経と毎日のネットに対する新聞での取り上げられ方などちょっとできすぎと思う事多いので。結論として、2ちゃんねるなどネット右翼がたまる場所はフジ・産経グループ資本が正体でファイナルアンサー?なら電車男、今週妻が浮気します、鬼嫁日記と全部フジな答えなので。正直ネットの祭りもフジのメチャ×2いけてるなどのバラエティそっくりでびっくりするぐらい、100万ヒットこすような(ハイ。私はそのフジ的な発言があまりにも相性わるく何人かとこれが)サイトにやたらフジテレビ信者が多いのも頷けるというか、そんな雑記。そっか。だからライブドアが買収しようとしたのか。で楽天がTBSもそうか。本当に重要な情報はネット右翼なんかはもっておらず、ネットにまずでないもんね。俺でもそうしてるので。


 というか、有名なねらーやブロガーはまずメディア関係者ですよね。素人に意図的にデマゴーグ的なマスヒステリーを起してそれを利用して発信者に有効なプロパガンダを行うのは素人にはまずムリ。 2ちゃんねらーの行動もほぼフジのバラエティそのままでちょっとできすぎなのがねえ。

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2007.02.10
吉良が絶対許せない!(デスノートも)ので第四部の杜王町編でリタイアですが、黄金の風の第5部くらいは読んでもよかったかな~と。一応一部の映画を見に行くので、復習中。どれだけ頑張っても第六部は理解できません。一番近いのは、駆け引き上手な二部ジョセフな管理人でした。そういやジョセフのハッタリ博打なテクニック大人になってから多少使ったことあったな~。三部スターダストクルセーダズの評価高いようですが、なにぶん長すぎで、知略と異能力バトルのバランスがとれていたジョセフの第二部が今でも一番と思ってます。

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2007.02.08
あさはかな萌えキャラの憂鬱、要するに今時の読み手(萌えオタでいいかな?)は感性が鈍く、逆に萌えキャラは萌えという枷にはまった行動しかできない、キャラは与えられた属性の範囲の行動のみを強要されている、ですか。そういや、原作付でアニメになって化けに化けるキャラ最近みませんね~。楼蘭のハルヒはいい感じだったのかな。成る程。今の歌手、アイドルやテレビ全般にも当てはまるきもします。あさはかな感想書きの憂鬱でもいいや。絶対感想系のいい意味でも悪い意味でも影響はあると思うけど、まとまりませんでした。

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2007.02.07
週刊少年サンデー2007年10号の感想は、こちら、迷宮と幻想とに戻しています。

少し、エントリーの傾向を分けようかな~と考えています。こちらがゲーム中心にしようかな?


某有名なあるアニメ感想サイトさんで、あさはかな萌えキャラの憂鬱、とかまんまで直球すぎるコラムみたりして、色々思うところのある自分です。

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2007.02.04
 ふたりはプリキュアスプラッシュ☆スターキャラ感想。

 大団円記念。青と緑の物語、登場人物個人的感想です。
まずは、花鳥であり、風月でもあった主役二人から。


日向咲(ひゅうがさき)…元気いっぱい、星々をその暖かい光で輝かせる太陽で向日葵のような女の子でした。前作の黒プリキュア美墨なぎささんが、内面的にはものすごく女の子(個人的にです)だったのに対し、最初から最後まで、明るく諦めない希望を体現した何だか少年漫画の主人公のような子でした。ラストの展開から、ものすごくうしとらの、蒼月潮を重ねていました。なんだかんだいって、知らないうちに一番感情移入していた主人公でした。まっすぐで諦めない心があるからこそ、世界を希望の光で満たせたと思います。負ける悔しさを知っているのがすごく男の子だな~。黄プリキュアさん(命名は自分の姪っ子)。


美翔舞(みしょうまい)…夜空の星々を見守るお月さま(属性は咲満ですが)で暖かな風のような女の子。咲のときに眩しすぎる太陽の輝きを、柔らかい光で星々を照らし、少年漫画の主人公を見守るヒロイン的な立場(実際咲舞幼なじみですので)と重ねていました。萌え的に最強の白プリキュア雪城ほのかさんとやたら比べられますが、見守る人、と見ると全然違い、ほのかさんが、内面的にはものすごく男の子(個人的にです)だったのに対し、ラストカットで顕著なように最後まで見守る女の子だったと思います。舞という自分に対して特別な意味を持つ名前萌え、青でポニーテール、風の魔法使い、と属性直撃で、一番好きなプリキュアヒロインです。青プリキュアさん(命名は自分の姪っ子)。


霧生満、霧生薫は、咲舞の鏡としてみているのでまずは主人公ふたりのみで。気が向けば。ダークフォール5幹部や他のキャラも。ちなみに、フラッピへのチョッピへの告白?を見届けてから、皆の笑顔を書きたい、いつもやや一歩控えめで、転校生というポジションもあり、前期EDの望遠鏡でのシーン等から、美翔舞ちゃんは劇中で、見守る人、ときっちり提示されてるのに、あまりその事に言及しているサイトさん、自分のサーフィンした中でなかったので、う~ん萌え視点ではわからないのかな~とか。萌え感想のみだと作品が見えなくなる弊害がでたのかな。飛翔という意味も名前にあるんで。


ああ、こうしてみると、自分はふたりはプリキュアスプラッシュ☆スター、幼なじみとそれを見守る女の子のお話としてみていたんだな~。設定もよく纏まった分、なぎほのひかりでの突出してはっちゃけた部分がなかった為、商業的には厳しかったですが、贔屓目なしによくできた作品だと思います。昔のカノジョをいつまでも忘れられない的なファンが多いですが、五行、命の二面性、世界樹とRPG的設定を個性的な敵幹部、七つの泉、そして真なる黒幕と上手くちりばめ、ああ~RPGでこの世界を見てみたいとゲーム好き的にも満足できる設定でした。設定がきっちり作りこまれた分、ある種、前述したものすごいはっちゃけぶりや、想像の余地を残す隙間が少なかったのが残念といえば残念ですが、逆にそれが完成度を高めた事になっていると思うので…。あとは、夕凪中学校の夏服はメチャ可愛かった♪と思います。永遠の滅びの中で世界樹の元に集う花鳥風月、チョッピと一緒に海を眺める舞ちゃん、と心に残るシチュエーションが多い作品でもありました。何だかんだいっても、大空の樹(世界樹)の下でのんびり過ごす咲舞のカットが好きです。


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2007.01.28
>ふたりはプリキュアSplashStar(スプラッシュスター)
第49話(1/28放送)絶好調なり!永遠の星空の仲間たち!

花は咲き、鳥は舞う。風は薫り、月は満ち、世界は輝く。
大団円!そしてスタッフのみなさん、ごくろうさまでした。
前作、前々作のプレッシャーが多々あるなか、きっちりと
物語を終わらせて、そして何より世界樹や五行をはじめとした、
ファンタジー設定を物語に生かしてくれて、RPG好きには、
堪らない自分にとっては最後まで見ることができたプリキュア。
咲舞達登場人物の幸せな結末を見せてくれて、本当に感謝です。
前期EDの舞ちゃんがチョッピと望遠鏡で流星をみている絵のみで、
だからチョッピのホームシック話もすごく好き、星が好きな自分、
見続ける気になったのですが、最後まで命の輝きを精霊、星空、
になぞらえ、最終戦のバトルほぼ前半のみながら、命の輝きによる、
世界の創世を描いてくれて、めちゃ嬉しく、ラストバトルの
永遠の滅びの中での、咲舞満薫が唯一残った大空の樹の下で、
花鳥風月そろいぶみのスパイラルハートスプラッシュスター、
とシンボリックで象徴的な場面も多くめちゃ面白かったです。
うん、命の輝き皆の絆で世界は形作られているという象徴だろうなと。
ラストバトル、そしてラスト、手をつなぐ、という行為が、
ふたりだけでなく、皆と手をとりあう、と前シリーズよりも、
皆との絆の象徴として描かれていたのもS☆Sが好きな理由。
先週の咲舞が家族の皆の顔を最初に浮かべ復活がすごく好きです。
前作までのジャアクキングが宇宙とするなら、今作のボスの、
ゴーヤーンは世界の姿の滅びの相であり、世界を創造した神や
フォーセリアでいう、始原の巨人であり終末の巨人かと。
そう考えると、ひょうたん岩が海にあったり、満と薫が、
海で眠りについたりとなかなか意味深でした。そして、
花鳥風月の皆は世界の創世の女神なんだろうなと。
EDの幸せな四人どうやって登ったんだろう???。
ラストは、ロトの紋章で、ルビスの化身であるティーエが、
世界樹の力で再生して復活する場面と重なり、本当に
(正確にいうと設定のみで語られただけですが…)
最後までファンタジーRPG設定でうれしかった。です。
自分にとっては、一番面白いプリキュアで楽しかったです。
一年間ビデオ録画までしてかかさずみた初めてのプリキュアでした。
星空の仲間、っていってくれただけでも大満足!キャラ萌えでなく、
世界観や設定がすごく好きでみた作品でした。


さすがにトラックバックはしませんが、物語の完成度や、
脚本、作画などは、前シリーズ以上という感想も多く、
だから、ED名場面集がナイスチョイスがよくわかります、
また一年通してみた人も多かったようなので、何かと
ほのなぎと比べられてしまう咲舞ですが、実は
スプラッシュ☆スター好きな人が多いのが、
わかっただけでもおっけーです。きっちりと
物語を終らせる、尚且つ幸せな結末で、それが、
いかに大事で難しい事か、皆わかっている、ですので。
玩具の売上や視聴率関係は、ラブベリ、どうぶつの森等、
時期的にメインターゲット層に対するライバルが多すぎ、
というのも厳しかったのかなと。マックスハートの層と
ちょっとターゲット層が少し違うというのも一応
わかっているので。うちのメイの親御さん世代は、
俺もですが、玩具は絞って買うようなので。
カードゲーム等が流行りすぎて、購買層の息切れも
あったのかな~とか。俺も多少買いましたが、
玩具業界この層ねらいうちしすぎで、商品おおすぎで、
キツイ。どれを買えと?とビジネス的なお話はここまで。
ここからは、咲舞と満薫の関係について少し。


満と薫がパンパカパンのお手伝いをした時、薫に頼ろうとする
みのりちゃんに、自分のことは自分でしなさい等、みのりちゃんの
もうひとりのお姉ちゃんである舞ちゃんなら一歩ひいて
いわないことを、代弁者として薫にいわせたりと、満薫を
咲舞の鏡や別の相として描いている場面があったので、
そこも感想に書きたかったけどままいいや。誰か書いているでしょう。
子供っぽいや悩みがない、など前作ファンの感想もありますが、
これぐらいならこれが普通だと思うけどね。一応それなりに、
女の子としゃべってたりしてたんで。その分を満と薫が
担ったと解釈して見ていた作品。


個人的にスプラッシュ☆スターのお話で、一番のお気に入りは、
第28話 旅だ!電車だ!大冒険!
ミチカオのメインもいいけど、こんな風に咲舞の二人の関係を、
アバン、舞が駅で待っていた時に咲に言った台詞、電車を追う咲、
信じる舞、そしてバトル後の玉子焼き、とお話全体で丁寧に
描いてくれたのでもう10回ぐらい?みています。S☆S映画の
チクタク危機一髪と対でみると色々意味深。バトルなければ、
実写で女の子同士のロードムービー的なちょっとした冒険もの?
になる雰囲気がすごく好きです。知らないどこかを、この場合は、
終点ですが、心の通じ合った相手と目指すのは、ちょっとした、
冒険だと思う。と旅立ちの詩の藤崎詩織ちゃんっぽく。
エンディング仲良く玉子焼きは関係をよく表したグッジョブな選択。
ほのなぎに比べ咲舞は百合も薄く、本当に大切な友達!で(個人的に)、
満薫のおかげでもありますが、48話の復活時において顕著なように、
真っ先に家族の顔を思い浮かべ、ごく身近な日常を大事にする事、
それが世界を大事にすることに繋がるのが、難しい事をいうと、
世界というメガサイクルの中で自分というサイクルを認識する、
それが、みんなに会いたい!というストレートな気持ちに表れ
咲舞のふたりの方が感情移入しやすかったってのもあります。
あ~長い。また、まとめよう。



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2007.01.28
スプラッシュ☆スターも世界樹が中心の物語だったのでその繋がり。タイトルから気にはなっていましたが、ここまで品薄とは。そうなのか~萌えじゃなくみんな『想像力』を刺激するゲームに飢えていたのはびっくり。マッピングしたかったんだね???それとも特典狙い?アトラス版ウィザードリィで目的は宝を集め地下に潜るのみ、なので、ライトユーザー狙いのニンテンドーDSでどうなのか未知数だった(正直いつでも買えるかな~でした)ああ、みんなゲームの本質的な面白さは、想像の世界で遊ぶ、がかわっていなかったのはかなり嬉しい。でもネットオークションで高すぎなので落ち着いてからですね。

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2007.01.26
ドラクエ8プレイレポート。続き。

キャラ雑感。
ククール…△。しのきしはザラキーマをおぼえた。とソス卿まっしぐら。皮肉屋設定が苦手ですが、戦闘では完全に僧侶ポジションでお役立ちです。というかベホマラー専属僧侶?でクチのワルイクリフト?

ゼシカ…◎。ああ~よかった~ヒロインはパーティにいないとね。○ー○ィ○姫がストーリーヒロインならこちらは戦闘ヒロイン。打たれ弱いので格闘スキル早くあげればよかった。戦闘では超!お役立ち。

ヤンガス…◎。お役立ち変わらず。ですが…素早さ低いのと集団攻撃がスキル的に伸びないので基本的に対ボス戦専用。スパロボでいうスーパー系の使い方です。ベホイミ、スクルトが結構重宝。

トロデ…☆。この人いないと話はじまらないので。ガイドキャラがおっさん(笑)なのは萌えに媚びてなくグッジョブ!んなにゼシカの打たれよわさ指摘しんでも。もっとレシピ教えて下さい。

○ー○ィ○姫…☆。個人的にドラクエ8で一番の萌えキャラでストーリーヒロイン。性格も結構おちゃめ(笑)でこの姫の為に冒険している主人公と心情はほぼシンクロ。泉は常に行っています。

主人公…☆。○ー○ィ○姫とのカップリングが好きなんでその為に冒険中。現在はドラゴンキラー装備ながら、テンションためるライデインが基本戦術。やっぱり剣士が似合ってます。ギガデイン早く覚えて下さい。

ストーリー雑感。
戦闘ヒロインがゼシカ、ストーリーヒロインが○ー○ィ○姫と最近流行り?のWヒロインと勝手に思い込み冒険中。基本的に物語が事後処理にならざるをえないのが個人的に盛り上がりにかけるところ。法皇と騎士団の対立が激化してるのも、ドラクエらしくなく宗教色が強いので物語的にはプレイヤーのテンションが上がらないというか…。錬金釜や立体ならではのギミックは面白いので、もっと自由にしてもよかったのに~。鳥が舞う状態でも立体は結構迷います、ので一旦休憩中。

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2007.01.23
第52回小学館漫画賞で田村由美さんの7SEEDSが第38回のBASARAに続き二度目の受賞。すごいね~。結界師にきらりん☆レボリューションと好きな漫画が受賞しているのは感慨ぶかいです。7SEEDSはめちゃ重い設定のSFサバイバルなので読んでないけど、どうしよっかな~。と関係な話しはここまででドラクエ8プレイレポート。

キャラ雑感。
ククール…△。ベホマラーをLV30で覚えたので戦闘の貢献度飛躍的にアップ。バギマ、スクルト、ザオラル、そして…しのきしがあらわれた。しのきしはザラキをとなえつづけた。とソス卿&エリスタン状態。皮肉屋設定はやっぱ苦手。戦闘では完全に僧侶ポジションです。なんかレイストリン?早く剣スキルあげればよかった。

ゼシカ…◎。ああ~ものすごい妹萌え設定だ。予想通りの展開とはいえ、もうちっと闇に囚われた部分を丁寧に描いてくれてもよかったかも。○ー○ィ○姫と主人公の三角関係っチックな展開はあるのか?やっぱりスレンダーがよかったなあ。戦闘はピリオム、バイキルト、フバーハ、マジックバリアの補助呪文お役立ちまくり!です。なので…ねえ苦労しました。キャラも性格も好きでやっとヒロインらしくなりました。おいろけあげたのは俺的に大失敗。

ヤンガス…◎。お役立ち変わらず。ただ…素早さ低いのとほぼ戦士系なので集団戦闘ではやや不利。いやいやこの重戦士スタイルこそヤンガスの魅力です。今は守備力ダウンの斧のかぶとわりをメインに。ステテコダンスはどうツッコんでいいのやら!?

トロデ&???…☆。トロデはいいキャラです。泉以外でもやっと主人公と語らえてメチャ嬉しいけど、情報なしでプレイしているので、イベント全部見落としているのかもしれないのが…。戦闘では活躍しませんが、トロデは錬金釜、???は物語のもうひとりのヒロインとして存在感ありでおっけー。

ドルマゲス…決着!!!詳細はストーリー雑感で。

主人公…☆。ゆうきを上げつづけたのでライディンを早めに覚えて、まさに勇者らしくザコ戦、ボス戦とも、勇者のいかづちメインで。剣スキルをあげてギガブレイク?も使いたいけどまずはゆうきをランク10に。キャラ的にはゼシカ→主人公⇔○ー○ィ○姫設定がいいんだけどなあ。やっぱりFEのマルス王子的性格と思ってます。戦闘でもメインはってるまさに主人公です。


ストーリー雑感。
サザンビークからアルゴンハート、海竜で鏡、とロマサガ?と思うほどのお使いイベントをこなしながら遺跡でドルマゲス戦決着!!!ちょっと?中ボスで二段変身はないやろ?と思いながらスペルエンペラーゼシカの補助呪文とドラクエ8特有のテンションを使いレベルあげを何度かして、ククールのベホマラーが超有効で決着。なんか盛り上がらないのは3Dだから???でやっぱり…。ゼシカ持つなってば!なぜこんなお役立ちキャラが?いや闇ならククールもあるやんとか何とか。とドラクエというよりロードス島の灰色の魔女カーラやファイアーエムブレム聖戦の系譜のロプト教、現実のイスラム教とキリスト教の対立思わせるのはキツイわ。なるほどこれがドラクエらしくない宗教色がでてる部分?ゼシカは好きなキャラだからもう速攻でイベント回収。バトルは辛かった、です。上手いといえば上手いけど、あんな初期の像は普通忘れると思う。シーソーはもうヤだぜ、とククールっぽく。錬金釜もちょっと馴れました。3Dのせいかダンジョンが簡単なのはいいけど、逆にそれが淡白な印象を与えているような?なんかやっぱりロードスとかFE???主人公の正体バレバレですが、チャゴス王子に○ー○ィ○姫渡さなくてすみそうなんでホッとしてます。


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2007.01.22
>ふたりはプリキュアSplashStar(スプラッシュスター)
第48話(1/21放送) 最終決戦!奪われた緑の郷!

次週にかなり長めの感想を書くので今回はざっと。
Aパートの月風のオーバーブーストから、
満薫からウィンディー、メガバズーカな月の光、
えっMS戦?を思わせるすごい作画と、
後半の、太陽の泉、そして世界樹と、
前作の光と闇でない、命と滅びという
神話的なテーマの今作を象徴していた48話。
ちょうどドラクエプレイ中で、命の輝き、
そして世界樹での再生が最も今作の
スプラッシュスターを象徴する場面でした。
なるほど、女神というのは言い得て妙。
だからこそ女の子である意味があると。
こちらはうしとらの真由子ちゃん重ねられます。


太陽の泉ですが、大空の樹が世界樹である事から、
ほぼ第一話?時点で予測していたことがビンゴ。
だからこそスプラッシュスターのイメージは青です。

1/28追記。最終回後だけど…
あら?満薫の変身コス評判よろしくない?そりゃ、
プリキュアっじゃなけど、日本の巫女さんぽくって
らしいと思うんだけど~。第2次スパロボαのククルや
マガルガっぽい和のテイストが結構いいと思う。
一応ふたりのイメージ日本神話のツクヨミなんで。


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2007.01.21
ダウンロード&サポートサイト

イストワール メモ帳
イストワール
データ&マップ攻略集サイト様。ネタバレ全開なので見る方で対応を。


雨降るレイブンヒル領を突っ切りレオニードならぬ領主の城へ。かならAVGちっくな紋章集めですが、慣れると結構個数にも余裕があり親切設計。椅子の部屋いかなくてもいいんだ~。情報は二重六芒の封印や世界存在一考などバトルや物語の根幹に関わるものがちりばめられ、マップやバトルだけじゃなく情報の提示の仕方も相変わらずセンス抜群。コンシューマにもないよ?!こんなセンスあるゲーム。ルージュが泣けます。神官の鍵、盗賊の七つ道具も手に入れて、いよいよ知恵と勇気が試されるアルテナ神殿突入。LVあげて十二悪魔将たおしにいくのもあり。現時点では誘惑者ヴェネビアさんがいろんな意味でたおしたら楽かと。

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2007.01.21
2ちゃんねる閉鎖騒ぎ、関西テレビあるある納豆捏造、そしてそのまんま東氏の当選と上手くいえないけど、流れ的に全て繋がっていて、テレビ発ネット誘導のマスコントロール(祭りだっけ)の終焉を意味するできごとかもしれないなとぼ~っと。2ちゃん否定派ですが、その存在自体があまりにもまるで、タブロイド紙や大衆ドラマのような都合のよさで現実に存在し、住人が悪評があるのに関わらず全ての情報が2chに集まるから我らは正しい、と考えるのはさすがにできすぎ、とやっと気づいたので。確かに、ネットの情報元が全てテレビや新聞社や雑誌発というのをもっとよく考えるべきだったんだな。ネットのネタ?ニュースサイトも結局は新聞社などからリンクしてるだけで、管理者がリアルで集めた情報じゃないんで。

結局最後にモノをいうのは、リアルというか現実社会での人間関係と、まっとうな結論。深々と頭を下げるお辞儀に代表される挨拶は基本です。

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